« ゴールデンタイム | トップページ | RAILWAYS 富山地鉄へ »

週末の三岐沿線

051001
この週末に撮影した三岐鉄道の写真です。

まず土曜日。
夕方四日市での用事が終わって時計を見たら、504レの丹生川に間に合うか微妙な時間。
とりあえず向かうとなんとか間に合いました。

太陽がちょうど山に半分くらい隠れたところで列車はやって来ました。
051109
ふわふわの麦畑がとても綺麗でした(^^)

続いて日曜日。
朝から養老鉄道へ向かいました。
途中でちょろ鉄さんからメールが来て、これから三岐へ来るとのことだったので、養老⇒三岐というコースに決定!

GWにも来たこの場所、もう田植えは終わっていましたが、ラビットカーで水鏡を撮ることができました(^^)
051101

撮影後、新緑の二ノ瀬峠を越えていなべへ。
貨物列車を撮影するために土曜に504レを撮った麦畑へ行きました。

ここではビックリ!大阪からきみさんがお越しでした!
その後、ちょろ鉄さんもやってこられました(^^)

051108

051102

貨物を撮影した後は、ちょろ鉄さんと北勢線へ移動。
眼鏡橋や阿下喜周辺を周ってきました。

眼鏡橋ではレトロカラーがやってきました。
051105

再び三岐線に戻り、少し撮影したところで予定があったのでちょろ鉄さんとお別れ。
夕方、予定が終わり帰ろうと思ったら、空に少し雲が出てきて、もしかしたらいい感じになるかな?と504レを撮影していくことにしました。

丹生川辺りでも向かえば間に合う時間でしたが、今日は保々~山城で待つことにしました。

051106
新名神道建設の大きなクレーンがあがっていました。
これからこの辺りの風景も変わってしまうのでしょうね・・・。

貨物通過の頃には、沈んだ太陽が山の周りの雲を染めて、穏やかで綺麗な夕焼けを見ることが出来ました(^^)
051103_2

051107

ここでは、通過前に再びきみさんと、そして列車通過後には逆側で撮られていたJUMBOさんとお会いし、日が沈んで暗くなるまでお話して解散となりました(^^)
051104
また、季節の移り変わりを記録していきたいと思います(^^)
今日お会いしたみなさん、ありがとうございましたm(__)m

|

« ゴールデンタイム | トップページ | RAILWAYS 富山地鉄へ »

三岐鉄道」カテゴリの記事

養老鉄道」カテゴリの記事

コメント

TAKUさん、おはようございます。
昨日は引きとめてしまって、すみませんでした。お疲れ様でした。

夕焼けの貨物シルエット、良いですね!今年は工場の検査が遅くなったおかげで、水の入った田んぼと貨物列車が絡められて嬉しいです。

天気の良い日は、俯瞰➡夕焼けが良さそうです(^^;)

投稿: JUMBO@現場事務所 | 2014年5月12日 (月) 07時04分

JUMBOさん
こんばんは!
いえいえ、昨日は楽しかったですよ~!
ありがとうございました(^^)

掲示板への投稿もありがとうございます!
昨日の保々山城は良かったですね(^^)

それにしても、俯瞰はビックリでした!さすがJUMBOさんm(__)m
また色々な条件や季節での俯瞰、楽しみにしています!

投稿: TAKU | 2014年5月12日 (月) 22時22分

こんばんは!
昨日は、お忙しいところ有り難うございました。
水田の水鏡は駄目でしたが、麦畑が納得いく写真に
またお邪魔しますね。

投稿: ちょろ鉄 | 2014年5月12日 (月) 22時59分

ちょろ鉄さん
日曜日はこちらこそありがとうございました!
おかげさまで楽しい朝の時間となりました(^^)

またお越しの際はお声かけ下さいね!
ちょろ鉄さんの続きの写真も楽しみにしています!

投稿: TAKU | 2014年5月13日 (火) 20時08分

実を言えば貴ブログ拝見して、「今の時期貨物走っているんだ・・」と久々に訪れた三岐沿線。朝からお会いするとはこちらもびっくりでした。

沿線でお会いした皆様のお話を伺っていて、私ももう少しいろいろ頑張らねば・・と思いつつ、楽しい一日でした。ありがとうございます。

投稿: きみ | 2014年5月14日 (水) 07時29分

きみさん
こんばんは!
日曜日は予想外でお会いできたので思わずビックリでした(笑)
今年はセメント貨物がまだ走っていて、例年絡められない水田や麦畑と絡められるので楽しいです。
そして、あの日は夕焼けもなかなか綺麗な日だったので、きみさんが来られた日はベストだったと思いますよ(^^)!

本当に楽しい時間でしたよ!ありがとうございました(^^)

投稿: TAKU | 2014年5月14日 (水) 21時49分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ゴールデンタイム | トップページ | RAILWAYS 富山地鉄へ »